子供を守る丈夫さで比較 パパママ安心・6年間愛せるランドセル選びのススメ » ランドセルメーカーの口コミをまとめました » セイバン
 

セイバン

有名な「天使のはね」ランドセルで知られる「セイバン」。子どもの姿勢をしっかりとサポートします。代表的なシリーズはもちろん、実際に「天使のはね」のランドセルを購入したママパパの口コミもまとめています。ぜひ参考にしてみてください。

ランドセル_モデルロイヤル ドラグーン

引用元:セイバン 公式サイト
https://www.seiban.co.jp/boy/royal/dragoon/

ランドセル_モデルロイヤル ベーシック

引用元:セイバン 公式サイト
https://www.seiban.co.jp/boy/royal/basic/

ランドセル_モデルロイヤル トラベラー

引用元:セイバン 公式サイト
https://www.seiban.co.jp/boy/royal/traveler/

ランドセル_モデルロイヤル クリスタル

引用元:セイバン 公式サイト
https://www.seiban.co.jp/girl/royal/crystal/

ランドセル_ユアメイト ボニー

引用元:セイバン 公式サイト
https://www.seiban.co.jp/girl/yourmate/bonnie/

ランドセルシリーズと価格

モデルロイヤル ドラグーン 69,300円(税込)
モデルロイヤル ベーシック 63,800円(税込)
モデルロイヤル トラベラー 69,300円(税込)
モデルロイヤル クリスタル 69,300円(税込)
ユアメイト ボニー 52,800円(税込)
コレクション・クラシック 60,500円(税込)

セイバンのランドセルを購入した
ママパパの口コミ

今は中学生になった長女が一年生の時に続いて新五年生の次女も買いました。何より宣伝文句にもなっている背負いやすさや疲れないところが子供たちが気に入っています。また軽く小走りしてもランドセルがバタバタと動かず体にフィットするようです。また親としても手頃な値段だということも重要でした。

引用元:ランドセル教室(https://randoseru-kyousitsu.com/seiban/)

THREE CROWNはセイバンのオリジナルブランドで純日本製で上品さがあります。カラーもとても綺麗で、5年使っていますが綺麗な状態です。値段は少々お高かったですが、親も子どもも気に入ったので即買いでした。同じランドセルの子もいなくて良かったです。刺繍もオシャレで、型崩れも全くありません。このランドセルを選んで本当に良かったです。

引用元:ランドセル教室(https://randoseru-kyousitsu.com/seiban/)

今年度2年生になった男の子です。義母から、「ランドセルは◯◯が良いよ」とそれにしてほしかったみたいなのですが、いざ子供に背負わせて見ると痛い、硬いというので、天使のはねを背負わせてみたところ、「これ痛くないこれがいい」と。デザインは子供に選ばせましたが、黒にブルーの枠があるもので、2年になった今もとても気に入っているようで、毎日大切に使ってくれています。ランドセルもキズもなく綺麗なままです。丈夫ですね。買って良かったです。

引用元:みん評(https://minhyo.jp/seiban)

男の子なので、凝ったデザインというよりも丈夫さと背負いやすさを重視して選びました。他のメーカーひととおり試着して、不思議と息子の肩にフィットしてずれなかったのがコレ一択でした。親の趣味だけで言えば、工房系のオシャレな革製のランドセルを選ぶところですが、新一年生の時点で周りと比べてもとても小柄な体型の息子なので、雨の日も雪の日も重い荷物を背負って登校する事を考えたら背負いやすさ第一です。カブセを閉じるときに簡単に施錠できる「シャトルロック」機能があるので、扱いが雑な男の子にもぴったりかと思います。正直レーサーの柄は母の趣味ではありませんでしたが、本人が納得して選んだので満足です。

引用元:みん評(https://minhyo.jp/seiban)

セイバンのランドセルの特徴

丈夫さへの工夫

「天使の羽ランドセル」は、子どもが6年間使い続けられるように、高い耐久性を実現。独自開発の「タフかるプレート」を採用することはもちろん、型崩れが起きやすい部分には、さらに二重構造で使用。また、変形防止の樹脂やワイヤー、二重巻きなどで、しっかりと補強も施されています。もちろん安心の日本製です。また、もしも壊れてしまった場合は、「6年間修理保証」も付いています(故意の破損など有償になる場合があります)ので、卒業まで安心して使い続けられます。

安全性への工夫

「セイバン」のランドセルは、側面のフックが自動車やバイクに引っ掛かり引きずり事故を起こさないために、セパレート式の安全フックを採用しています。強い力がかかると自動的に外れてくれますし、簡単に再度取り付けできます。また、暗い場所でもおよそ100m先から視認できる反射材を採用しています。ランドセルの前後左右それぞれの場所に設置されているため、時速60km以上で走行しているクルマでも、子どもの手前でしっかりとストップできる距離を確保できます。

色やデザインの工夫

「セイバン」のランドセルは、ラインナップが豊富。上質でクラシックなデザインから、子ども心をくすぐる「モデルロイヤル」シリーズ、スポーティーでタフな「ワンパ」シリーズ、女の子の可愛いが詰まった「ラブピ」シリーズなど、子どもの好みにあわせてランドセルのデザインを選びやすいラインナップになっています。最近で話題の北欧テイストな「コレクションノルディック」も人気ですし、有名スポーツブランドとコラボしたものまで豊富に揃っています。

子どもに負担をかけない
「セイバン」の工夫とは?

ランドセルを背負う子どもの姿勢をシャキッとサポートしてくれる「天使の羽ランドセル」。ランドセル本体が、適切な高さでぴったりと安定し、子どもの背中に密着する設計になっているため、背中や腰などにかかる負担を軽減してくれます。これは、肩ベルトに採用されている樹脂製のパーツ「天使のはね」がしっかりとランドセルを支えているからです。またランドセルの背あてには、密着しても快適な背負い心地になるよう「ダブルクッション」を採用しています。

セイバンの会社情報

本社住所 兵庫県たつの市龍野町片山379-1
店舗展開エリア 宮城・東京・神奈川・愛知・静岡
大阪・兵庫・福岡
各店舗の営業時間 ・セイバン 仙台/10:00~18:00
・セイバン 日本橋/10:00~18:00
・セイバン 栄/10:00~18:00
展示会情報 2020年3月は、「小学館こどもフェスティバル」。4月~6月は「ランドセルわくわくフェスティバル」に出展。
故意の破損も対象内
「6年保証」付き
ランドセル比較

故意・原因不明の破損であっても、無償修理・交換に対応しているランドセルメーカーを比較しました(2020年12月調査時点)。各社のこだわりはもちろん、軽さや価格についてもチェックしておきましょう。

「万が一」を想定した
親目線な安全設計
池田屋
池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=31&class_id=1390)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=28&class_id=1358)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=35&class_id=1423)

価格
49,500円~
軽さ
1,100~1,300g
こだわり
80kgの負荷をかけても
変形しない丈夫さ
革ブランドの
風格とこだわり
土屋鞄
土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/case-leather/products/nu06cab)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/premium_cordovan/products/um04bob)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/antique_cordovan/products/um03bkb)

価格
64,000円~
軽さ
1,160~1,490g
こだわり
防水・防湿ケアで変わる
革の色味と愛着
6年間の思い出になる
セレクトオーダー
生田
生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/pentas/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/koba-hana/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/six-colors/lavender-fog/)

価格
52,500円~
軽さ
1,380~1,460g
こだわり
多彩な組み合わせで
人と被らないデザインに