子供を守る丈夫さで比較 パパママ安心・6年間愛せるランドセル選びのススメ » ランドセルメーカーの口コミをまとめました » ララちゃん

公開日: |最終更新日時:

ララちゃん

「マジかるベルト」やオーダーメイドのランドセルなどが有名な「ララちゃん」のランドセル。代表的なシリーズはもちろん、実際に「ララちゃん」のランドセルを購入したママパパの口コミもまとめています。ぜひ参考にしてみてください。

ララちゃんランドセル_オーダーランドセル

引用元:ララちゃん 公式サイト
https://raraya.co.jp/

ララちゃんランドセル_エンジェル・ララ

引用元:ララちゃん 公式サイト
https://shop.raraya.co.jp/products/detail.php?product_id=6

ララちゃんランドセル_キララ

引用元:ララちゃん 公式サイト
https://shop.raraya.co.jp/products/detail.php?product_id=7

ララちゃんランドセル_あい

引用元:ララちゃん 公式サイト
https://shop.raraya.co.jp/products/detail.php?product_id=4

ララちゃんランドセル_VONDS

引用元:ララちゃん 公式サイト
https://shop.raraya.co.jp/products/detail.php?product_id=53

ランドセルシリーズと価格

オーダーランドセル ※要お見積もり
エンジェル・ララ 58,300円(送料・税込)
キララ 58,300円(送料・税込)
あい 51,700円(送料・税込)
VONDS 74,800円(送料・税込)
VONDS SPORTS 77,000円(送料・税込)

ララちゃんのランドセルを購入した
ママパパの口コミ

「ララちゃん」のランドセルは、カラーやデザインが可愛らしい。娘も喜んでいます。使い始めて数年ですが、型崩れもなくきれいな状態です。

参照元:みん評 https://minhyo.jp/raraya

6年間でキズひとつ付かず。友達のランドセルはぺちゃんこになっていますが、本当にきれいな状態のまま、卒業できそうですね。

参照元:みん評 https://minhyo.jp/raraya

A4サイズがゆったり入るランドセル。プリントなどを折らずに持って帰ることができます。背あてや肩のクッションもしっかりしているため、子どもの身体に食い込みません。

参照元:みん評 https://minhyo.jp/raraya

子どもによれば、背負っても肩が痛くない。肩ベルトが上下左右に可動できるので、教科書をたくさん入れても重くない、と言っていますね

参照元:みん評 https://minhyo.jp/raraya

ララちゃんのランドセルの特徴

丈夫さへの工夫

「ララちゃんランドセル」を手がける「ララヤ」。ランドセルを6年間ずっとキレイなまま使用できるように、オリジナルの人工皮革「ベルバイオ5」を使用しており、雨にもキズにも高い耐性があります。これは繊維メーカーと共同開発した素材。防水使用はもちろん、1000回の摩擦試験にもクリア。A4ファイルや水筒、体操着なども収まる大容量ながら、型崩れしにくい構造を実現。さらに6年間保証(故意の破損など有償になる場合があります)があり、アフターサービスも万全です。

安全性への工夫

「ララちゃん」のランドセル側面のフックは、危険な場合、自動的に外れる仕様。どのような角度でも外れやすく、またワンタッチで再度装着できる特許取得済み設計のフックです。また、暗い帰路で自動車のヘッドライドを反射する反射材は、ランドセルのフタ、側面、肩ベルトと様々な場所に設置。肩ベルトには防犯ブザーをつけるフックは両方の肩ベルトについています。そのため、子どもの利き手にあわせて取り付けることができます。

色やデザインの工夫

オーダーメイドのランドセルを注文できるのも、「ララちゃん」の特徴です。ランドセルの形や大きさはもちろん、カラーリングやデザイン、刺繍などのオプションなどを組み合わせて、世界でひとつのランドセルをオーダーできます。また、デザインのシミュレーションは、ウェブサイト「オーダーメイドララちゃんシミュレーション」で行うことが可能。とても簡単にデザインできます。価格を抑えたい場合は、セミオーダーもできますよ。

子どもに負担をかけない
「ララちゃん」の工夫とは?

子どもが背負って「気持ちいい!」と感じるランドセル づくりが、「ララちゃん」のコンセプト。肩ベルトに採用されている「マジかるベルト」は、ウェットスーツ素材とスポンジ素材を使用しているため、もちもちと柔らかい手触りで、背負っても肩が痛くなりません。また、すべてのランドセルに、つけ替え可能な「標準ベルト」もついているため、子どもの成長にともなって交換できます。背面も汗ムレしにくいように細微な穴が開いており、通気性が抜群です。

ララちゃんの会社情報

本社住所 埼玉県川口市南鳩ヶ谷 3-22-1
店舗展開エリア ・ショールーム
千葉・川口・会津・大阪なんば ・協力店ショールーム
福岡
各店舗の営業時間 ・千葉ショールーム/10:00~16:00
・川口ショールーム/平日/10:00~17:00
土曜・日曜・祝日/10:00~16:00
・会津ショールーム/平日/10:00~17:00
土曜・日曜・祝10:00~17:00
展示会情報 2020年は、4月~9月にかけて開催。
故意の破損も対象内
「6年保証」付き
ランドセル比較

故意・原因不明の破損であっても、無償修理・交換に対応しているランドセルメーカーを比較しました(2020年12月調査時点)。各社のこだわりはもちろん、軽さや価格についてもチェックしておきましょう。

「万が一」を想定した
親目線な安全設計
池田屋
池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=31&class_id=1390)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=28&class_id=1358)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=35&class_id=1423)

価格
49,500円~
軽さ
1,100~1,300g
こだわり
80kgの負荷をかけても
変形しない丈夫さ
革ブランドの
風格とこだわり
土屋鞄
土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/case-leather/products/nu06cab)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/premium_cordovan/products/um04bob)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/antique_cordovan/products/um03bkb)

価格
64,000円~
軽さ
1,160~1,490g
こだわり
防水・防湿ケアで変わる
革の色味と愛着
6年間の思い出になる
セレクトオーダー
生田
生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/pentas/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/koba-hana/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/six-colors/lavender-fog/)

価格
52,500円~
軽さ
1,380~1,460g
こだわり
多彩な組み合わせで
人と被らないデザインに