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Q-pot(キューポット)

ランドセル販売やアクセサリー企画と製造・販売、飲食店経営など幅広い事業を手掛けていることで知られている「Q-pot(キューポット)」。

そんなQ-pot(キューポット)のランドセルは、キャンディやビスケット、チョコレートなどのお菓子をモチーフにしたキュートな商品が多数展開されています。

デザイン性もさることながら、軽くて雨や汚れに強いなどといった性能を備えているのが特徴に挙げられます。ここでは、Q-pot(キューポット)のランドセルについて、口コミや特徴に加え、会社情報も紹介していきますのでぜひチェックしてみてください。

フレッシュストロベリー

引用元:「Q-pot(キューポット)」公式HP
https://www.q-pot.jp/randsel/randsel-strawberry.html

ストロベリーミルク

引用元:「Q-pot(キューポット)」公式HP
https://www.q-pot.jp/randsel/randsel-strawberry.html

ビスケット

引用元:「Q-pot(キューポット)」公式HP
https://www.q-pot.jp/randsel/randsel-biscuit.html

ブルーベリーキャンディ

引用元:「Q-pot(キューポット)」公式HP
https://www.q-pot.jp/randsel/randsel-candy.html

ランドセルシリーズと価格

ストロベリーミルク 96,800円(税込)
ブルーベリーキャンディ 96,800円(税込)
ミルクビスケット 96,800円(税込)
フレッシュストロベリー 96,800円(税込)

「Q-pot(キューポット)」のランドセルを購入した ママパパの口コミ

私がQ-pot.の大ファンで娘には赤ちゃんの時からQ-pot.のロンパースを着せていました。ずっとQ-pot.に囲まれて育ってきたので、ランドセルはQ-pot.と決めていました。 実は、娘が年中の時にQ-pot.からキャンディのパープルが登場して、その時に年中にも関わらずフライングで表参道本店に見に行ったんです(笑)娘はキャンディのパープルを気に入っていたのですが、私はその時はビスケットの上品さに惹かれていました。「一年早く買っちゃおうかな~」と最後まで悩んだのですが、結局その年は買わずにいました。そして年長さんになったら、今度はミントキャンディのランドセルが出たので、またまた悩みました。娘はミントキャンディを、私と主人はチョコレートのカフェモカ(ベージュ)に惹かれまして。もうブレブレですね。 そして表参道本店の3Fの自然光で実物を目にした時に、ベージュがピンクベージュっぽく見えたので、娘に「ピンクにも見えるところもママはおしゃれだと思うよ。」って伝えたら、本人がすごく気に入ったみたいでした。私もチョコレートのお財布を買う予定だったこともあり「ママとお揃いにする♡」ってことで最終的にはカフェモカになりました。友達にも、ランドセル何色?って聞かれた時に「ベージュだよ、でもお外だとピンクにも見えるんだよ」って誇らしげに言っていますね。

引用元:Q-pot(キューポット)公式サイト(https://www.q-pot.jp/news/2022/04/1665.html)

元々、私がQ-pot.の大ファンで、お菓子の国から飛び出して来たような甘くてキュートなランドセルがラインナップされている事を知り、ずっと憧れていました。娘がランドセルを選ぶ年齢になり、Q-pot.のホームページに掲載されているランドセルを見せると「可愛い!!レッドがいいっ!!」とストロベリーのランドセルに一目惚れしてくれました。

私もびっくりするくらい娘が気に入って(笑)、とても嬉しかった事を覚えています。普段から娘と私の好みが近い事もあり、とてもスムーズにランドセルを決める事が出来ました。

引用元:Q-pot(キューポット)公式サイト(https://www.q-pot.jp/news/2022/04/1665.html)

「Q-pot(キューポット)」のランドセルの特徴

デザインや性能にこだわりを持つ

Q-pot(キューポット)では、チョコレートやビスケット、キャンディなどのお菓子をモチーフにしたキュートなランドセルを多数取り揃えています。オリジナルの時間割表やネームプレートなど、細かなところにまでこだわりを持っているのが特徴の1つ。

ブラウンやレッド、パステルブルーやピンクなど多彩なカラーが揃っているのも魅力でしょう。素材は人工皮革を用いており、約1,250gと軽くて雨や汚れに強く、手入れが簡単に行える仕様になっています。

安心して使用できるよう6年間の保証付き

Q-pot(キューポット)のランドセルは、熟練の技術を持つ日本の職人によって、ひとつひとつ丁寧に仕上げられています。6年間使えるよう保証付きなので、気兼ねなく使用できることでしょう。万が一、劣化や自然に起こった故障が見られた場合、無償での修理にも対応しているのが魅力のポイント。故障や破損の内容によっては、有償になるケースもあります。

機能にもこだわっている

Q-pot(キューポット)のランドセルは、機能にもとことんこだわっているのが特徴。肩紐が上下左右に動くため、子どもの体型にぴったりフィットします。その他には、A4サイズの教科書やノートなどが無理なく入る設計となっている点も見逃せないポイントです。

子どもに負担をかけない「Q-pot(キューポット)」の工夫とは?

Q-pot(キューポット)のランドセルは、6年間、毎日使いやすいよう機能に配慮されています。子どもの体型にぴったりと合うよう肩紐が上下左右に動き、安定しているので負担の軽減につながるでしょう。

サイドについている金具は、巾着袋やカードケースなどを付けるのに役立ち、学習机にかけられるフックもついている点も嬉しいポイントです。

「Q-pot(キューポット)」の会社情報

本社住所 東京都渋谷区神宮前3-6-11 B1F
店舗展開エリア 東京・千葉・大阪・オンラインショップなど
各店舗の営業時間 要問合せ
展示会情報 要問い合わせ
故意の破損も対象内
「6年保証」付き
ランドセル比較

故意・原因不明の破損であっても、無償修理・交換に対応しているランドセルメーカーを比較しました(2020年12月調査時点)。各社のこだわりはもちろん、軽さや価格についてもチェックしておきましょう。

「万が一」を想定した
親目線な安全設計
池田屋
池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=31&class_id=1390)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=28&class_id=1358)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=35&class_id=1423)

価格
49,500円~
軽さ
1,100~1,300g
こだわり
80kgの負荷をかけても
変形しない丈夫さ
革ブランドの
風格とこだわり
土屋鞄
土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/case-leather/products/nu06cab)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/premium_cordovan/products/um04bob)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/antique_cordovan/products/um03bkb)

価格
64,000円~
軽さ
1,160~1,490g
こだわり
防水・防湿ケアで変わる
革の色味と愛着
6年間の思い出になる
セレクトオーダー
生田
生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/pentas/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/koba-hana/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/six-colors/lavender-fog/)

価格
52,500円~
軽さ
1,380~1,460g
こだわり
多彩な組み合わせで
人と被らないデザインに