子供を守る丈夫さで比較 パパママ安心・6年間愛せるランドセル選びのススメ » ランドセルメーカーの口コミをまとめました » 萬勇鞄

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萬勇鞄

熟練したランドセル職人が手縫いで仕上げる、老舗のランドセル工房「萬勇鞄」。代表的なシリーズはもちろん、実際に「萬勇鞄」のランドセルを購入したママパパの口コミもまとめています。ぜひ参考にしてみてください。

萬勇鞄ランドセル_ベーシック

引用元:萬勇鞄 公式サイト
https://www.manyu-randoselu.jp/c/boys/basic-01-2021/

萬勇鞄ランドセル_ファルべ

引用元:萬勇鞄 公式サイト
https://www.manyu-randoselu.jp/c/boys/farbe-01-2021/

萬勇鞄ランドセル_ノブレス

引用元:萬勇鞄 公式サイト
https://www.manyu-randoselu.jp/c/boys/nob-01-2021/

萬勇鞄ランドセル_グラシア

引用元:萬勇鞄 公式サイト
https://www.manyu-randoselu.jp/c/girls/gracia-01-2021/

萬勇鞄ランドセル_ラッフル

引用元:萬勇鞄 公式サイト
https://www.manyu-randoselu.jp/c/girls/ruffle-01-2021/

ランドセルシリーズと価格

ベーシック 95,700円(税込)
ファルべ 67,100円(税込)
ノブレス 99,000円(税込)
グラシア 62,700円(税込)
ラッフル 66,000円(税込)
シェリーハート 68,200円(税込)

萬勇鞄のランドセルを購入した
ママパパの口コミ

「萬勇鞄」のランドセルは使っている子も少ないし、ネームプレートもあるので、子どもが6年間大事に使い切ってくれると期待しています。

参照元:みん評 https://minhyo.jp/mannyuu

6年間使用できそうな丈夫さ。また、子どもの身体にもしっかりとフィットします。革工房の職人が手作りしているところも「萬勇鞄」のランドセルの魅力でしたね。

参照元:みん評 https://minhyo.jp/mannyuu

周囲からの評判が高い「萬勇鞄」のランドセル。背負っている息子の身体にとてもしっくりきています。近距離でみても上質なディティールに驚かされます。

参照元:みん評 https://minhyo.jp/mannyuu

ランドセルから独立して、側面にリコーダーケースをつけられるところが便利です。リコーダーによる型崩れが起きない工夫ですね。

参照元:みん評 https://minhyo.jp/mannyuu

萬勇鞄のランドセルの特徴

丈夫さへの工夫

「萬勇鞄」のランドセルと言えば、とても頑丈。創業以来60年の歴史がある老舗工房系のランドセルメーカーなだけあって、丈夫さへの工夫はレベルが高いです。熟練した職人が手縫いで縫い目をつけていくため、ミシンよりもほつれにくく、見えない部分まで丁寧に仕上げています。ランドセルの側面には補強材を入れており、つぶれにくい・型崩れしにくい設計。ピアノ線も仕込んでおり、背板が反りに強いことにも工夫が光っています。まさに老舗のランドセルづくり。

安全性への工夫

ランドセル側面のナスカン・Dカンは、壊れやすい樹脂製ではなく、金属製で丈夫な外れにくいパーツを採用。「萬勇鞄」では、側面のナスカンに荷物をぶら下げることを推奨していませんが、外れにくいナスカンにすることで故障などを防ぎます。さらにランドセルの側面には、暗いところでライトの光を反射する反射テープも採用しているため、帰り道の子どもの安全を守ってくれます。ロックはワンタッチの自動ロック式のため、荷物が飛び出る心配もありません。

色やデザインの工夫

「萬勇鞄」のランドセルは、飽きがこないシンプルなデザイン。そのため、子どもが小学校の高学年になっても、ずっと自分のランドセルを好きでいられるようになっています。一方、子ども心をくすぐる工夫は、刺繍やチャーム、モチーフといったポイントごとに取り入れるほか、「萬勇鞄」オリジナル、世界にひとつだけのネームプレートに、子どもの名前を刻印することも。カラーも、男の子・女の子の王道の色から、個性的な色合いまで、豊富なラインナップになっています。

子どもに負担をかけない
「萬勇鞄」の工夫とは?

子どもが6年間、毎日背負うランドセルだからこそ、「萬勇鞄」は細かいパーツまでこだわって、背負いやすさを追求しています。例えば、肩ベルトは二重のクッション材を使い、さらに工房系のランドセルには珍しく上に立ち上がっているため、子どもの身体に自然にフィット。重心が後ろに引っ張られることもないため、負担が軽減されます。また、左右別方向に可動できる「ウイング背カン」を採用しているため、子どもが成長して肩幅が広くなっても変わらず快適です。

萬勇鞄の会社情報

本社住所 愛知県あま市甚目寺山之浦111 メルコビル1F
店舗展開エリア 福井・石川・広島・富山・長野・愛知・岡山・埼玉
各店舗の営業時間 萬勇鞄ショールーム/10:00~18:00
展示会情報 2020年は、6月から8月にかけて独自の展示会を開催。
故意の破損も対象内
「6年保証」付き
ランドセル比較

故意・原因不明の破損であっても、無償修理・交換に対応しているランドセルメーカーを比較しました(2020年12月調査時点)。各社のこだわりはもちろん、軽さや価格についてもチェックしておきましょう。

「万が一」を想定した
親目線な安全設計
池田屋
池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=31&class_id=1390)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=28&class_id=1358)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=35&class_id=1423)

価格
49,500円~
軽さ
1,100~1,300g
こだわり
80kgの負荷をかけても
変形しない丈夫さ
革ブランドの
風格とこだわり
土屋鞄
土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/case-leather/products/nu06cab)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/premium_cordovan/products/um04bob)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/antique_cordovan/products/um03bkb)

価格
64,000円~
軽さ
1,160~1,490g
こだわり
防水・防湿ケアで変わる
革の色味と愛着
6年間の思い出になる
セレクトオーダー
生田
生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/pentas/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/koba-hana/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/six-colors/lavender-fog/)

価格
52,500円~
軽さ
1,380~1,460g
こだわり
多彩な組み合わせで
人と被らないデザインに