子供を守る丈夫さで比較 パパママ安心・6年間愛せるランドセル選びのススメ » ランドセルメーカーの口コミをまとめました » LIRICO

公開日: |最終更新日時:

LIRICO

LIRICOは、大阪に本社を置くランドセルメーカー。ランドセルのほかにも、キッズウエアやペンケース、鉛筆、シューズバッグ、ポーチ、ランドセルカバーなど、小学生向けの商品を幅広く展開しているブランドです。

女の子向け、男の子向けのランドセルを数多くリリースしているLIRICOですが、その最大の特徴は、他人とは被らないハイセンスなデザイン性。ヨーロッパのアンティーク調を思わせるような、繊細ながらも落ち着いた印象のランドセルを数多く展開しています。

大阪の常設展のほかにも、全国主要都市で多くの展示会を開催。大手通販サイトにも出店しているので、LIRICOの商品のイメージを知りたい方は、ぜひチェックしてみてください。

LIRICOキャプチャ

引用元:LIRICO公式HP
https://www.lirico.co.jp/randoseru/

LIRICOキャプチャ

引用元:LIRICO公式HP
https://www.lirico.co.jp/randoseru/

LIRICOキャプチャ

引用元:LIRICO公式HP
https://www.lirico.co.jp/randoseru/

ランドセルシリーズと価格

Jewel 10th 70,950円(税込)
Antique 64,900円(税込)
Rodeo Historia 71,500円(税込)
Petit-ni 72,600円(税込)
Satchell 71,500円

LIRICOのランドセルを購入した ママパパの口コミ

誰ももっていないオシャレなランドセルが欲しかったのでネットで調べた際にこちらのランドセルをみつけ「かっこいい~!」と即決めしました。お値段はそこそこしましたが、知り合いが見るたびに、かっこいいねーどこで買ったの?と聞かれる程です。

引用元:ランドセル教室(https://randoseru-kyousitsu.com/lirico/)

LIRICO ロデオスペシャルのネイビーを使っています。もともと普通のランドセルでなく個性的なものを求めていたので思った通りのランドセルです。ロデオ調がとってもかっこよくて子供が背負っているのを見てい丁寧惚れ惚れします。

引用元:ランドセル教室(https://randoseru-kyousitsu.com/lirico/)

LIRICOのカタログを息子と見ながら、デザインや色味すべてが気に入り即決してRODEOモデルのランドセルを購入いたしました。ウエスタン調になっていて金具やランドセルの中のデザインもカッコよくて、周りの友達とも被らないので子供自身も自慢のランドセルのようです。兄弟で色違いで使っています。

引用元:ランドセル教室(https://randoseru-kyousitsu.com/lirico/)

LIRICOのランドセルの特徴

デザインに対する強いこだわり

商品ラインナップを見てみればすぐに分かりますが、LIRICOは、他社にはない独創的なデザイン性を特徴としているランドセルメーカー。女の子には可愛さをベースに、男の子にはカッコよさをベースに、幼な過ぎない絶妙なデザイン性にこだわるのがLIRICOの特徴です。「周りの子どもとはかぶりたくない」という親御さんには、きっと満足度の高いブランドになるのではないでしょうか。

あくまでも子どもが主役であることを忘れない設計・仕様

デザイン性の高さはもとより、ランドセルを使うのは子どもであるという基本的な視点に立ち、子どもが使いやすい設計・仕様にこだわっている点もLIRICOの特徴。教材等の体感重量を軽くする背カン構造、A4サイズまで入る余裕の収容力など、親だけではなく子どもの満足度も考慮した品質を約束しています。

大手通販サイトを通じて全国から注文可能

「気に入ったブランドが見つかったけど、店舗が近くにないので買えない…」という方のため、LIRICOでは、大手通販サイトの楽天市場とYahoo!ショッピングにも出店。全国どこにいる方でも注文できる体制を整えています。「実際に手にとって見てみなければ分からない」という方のためにも、シーズンが来ると全国の主要都市で多くの展示会を開催しています。

子どもに負担をかけない「LIRICO」の工夫とは?

特徴的なデザイン性ばかりが注目されがちなLIRICOのランドセルですが、実際にはデザイン性のほかにも、子どもへのやさしさが一杯詰め込まれているのがLIRICOの特徴。重量を軽減する背カン、軽くタッチするだけで自動回転するロック、全面と側面から光を強力に反射させる肩ベルト素材、箱型筆箱も収納できる小マチなど。6年間ランドセルを使う子どもの身になり、細部まで子どもにやさしい仕様にこだわるブランドです。

LIRICOの会社情報

本社住所 大阪府堺市中区深井水池町3223
店舗展開エリア 大阪
各店舗の営業時間 平日:13:00~17:00
土日祝日:10:00~17:00
展示会情報 大阪の常設ショールームのほか、名古屋、横浜、神戸、東京、埼玉、福岡、千葉、静岡、広島、北海道などで展示会を開催予定です。日程や予約に関する詳細は公式HPをご確認ください。
故意の破損も対象内
「6年保証」付き
ランドセル比較

故意・原因不明の破損であっても、無償修理・交換に対応しているランドセルメーカーを比較しました(2020年12月調査時点)。各社のこだわりはもちろん、軽さや価格についてもチェックしておきましょう。

「万が一」を想定した
親目線な安全設計
池田屋
池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=31&class_id=1390)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=28&class_id=1358)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=35&class_id=1423)

価格
49,500円~
軽さ
1,100~1,300g
こだわり
80kgの負荷をかけても
変形しない丈夫さ
革ブランドの
風格とこだわり
土屋鞄
土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/case-leather/products/nu06cab)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/premium_cordovan/products/um04bob)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/antique_cordovan/products/um03bkb)

価格
64,000円~
軽さ
1,160~1,490g
こだわり
防水・防湿ケアで変わる
革の色味と愛着
6年間の思い出になる
セレクトオーダー
生田
生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/pentas/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/koba-hana/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/six-colors/lavender-fog/)

価格
52,500円~
軽さ
1,380~1,460g
こだわり
多彩な組み合わせで
人と被らないデザインに