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黒川鞄

明治時代創業の老舗「黒川鞄」。ロングセラー「はばたくランドセル」をはじめ、実際に「黒川鞄」のランドセルを購入したパパ・ママの口コミもまとめています。ぜひ参考にしてみてください。

黒川鞄ランドセル_スムース牛革 ワイド

引用元:黒川鞄 公式サイト
https://www.kurokawa-kaban.com/randoseru/products/smooth_wide.html

黒川鞄ランドセル_シボ牛革 ビッグ

引用元:黒川鞄 公式サイト
https://www.kurokawa-kaban.com/randoseru/products/cowhide_big.html

黒川鞄ランドセル_総 コードバン

引用元:黒川鞄 公式サイト
https://www.kurokawa-kaban.com/randoseru/products/premium_takumi.html

黒川鞄ランドセル_長冠鞄コードバン ビッグ

引用元:黒川鞄 公式サイト
https://www.kurokawa-kaban.com/randoseru/products/long_cordovan_big.html

黒川鞄ランドセル_ブライドル ビッグ

引用元:黒川鞄 公式サイト
https://www.kurokawa-kaban.com/randoseru/products/bridle_leather_big.html

ランドセルシリーズと価格

スムース牛革 ワイド 74,800円(税込)
シボ牛革 ビッグ 85,800円(税込)
総 コードバン 217,800円(税込)
長冠鞄コードバン ビッグ 173,800円(税込)
ブライドル ビッグ 151,800円(税込)
コードバン ビッグ 艶あり 151,800円(税込)

黒川鞄のランドセルを購入した
ママパパの口コミ

硬派でしっかりとした「黒川鞄」のランドセルに一目惚れ。いちばんの特徴は、ランドセル本体が頑丈なこと。キズが目立ちにくいシボ牛革も高級な質感です。

参照元:https://www.randoseru-report.com/kurokawa-kaban/

格式高い昔ながらのデザインに、マチ内寸も大きめなので使いやすいです。天然皮革は使い込むほど、美しい味が出てきます。

参照元:https://www.randoseru-report.com/kurokawa-kaban/

購入前に、ランドセルを上から力を込めて押してみましたが、他社よりもへこまず、弾力がありました。縫製も細部まで丁寧で、購入を決めました。

参照元:https://www.randoseru-report.com/kurokawa-kaban/

ワンランク上のランドセル。インテリアとして家に飾りたいほど、上品なデザイン。大容量なのでたっぷりと収納できるため、高学年になっても機能的ですね。

参照元:https://www.randoseru-report.com/kurokawa-kaban/

黒川鞄のランドセルの特徴

丈夫さへの工夫

明治時代に創業した「黒川鞄」は、125年もの歴史があり、日本のランドセルづくりを牽引してきたメーカーと言えます。「はばたくランドセル」でも有名です。「天然素材」や「手縫い・手づくり」にこだわりながらも、ランドセルを「より大きく、より軽く」というモットーのもと、本革製のランドセルならではと言うべき丈夫さ、雨や雪の耐性まで、しっかりと仕上げられています。100年以上続くロングセラー商品ながら、つねに改良を加えられています。

安全性への工夫

肩ベルトのDカンも、「黒川鞄」なら両肩に設置。防犯ベルや笛などを子どもの利き手にあわせて取り付けられるため、いざというときに子どもをしっかりと守れる工夫になっています。また、帰りが遅くなり道が暗い場合でも、自動車などのライトを反射する「反射鋲」と「反射材」が子どもをサポート。ふたはもちろん、肩ベルトのふちにも縫い込まれているなど、細かいところまで子どもの安全性を確保する心配りがなされています。

色やデザインの工夫

天然皮革にこだわる「黒川鞄」のランドセルは、本物の皮ならではの美しさ、風合いがデザインにも活かされています。シンプルでクラシックなデザインが中心ですが、使い込むほどに味わい深さを増していくのは、革製品ならではと言うべきでしょう。しかし、本革製でもカラーバリエーションには妥協なし。多彩なカラーを取り揃えており、子どもが自分で気に入った色を選べるため、「大事にしよう」という気持ちを子どもが抱けるようになっています。

子どもに負担をかけない「黒川鞄」の工夫とは?

「黒川鞄」の「はばたくランドセル」は、背負い心地が軽く感じられることが特徴。重心が後ろにむきがちなランドセルだからこそ、身体の方にしっかりと近づける工夫が施されています。例えば肩ベルトは、翼のように立ち上がり、子どもの背中にしっかりとフィット。左右の肩ベルトがそれぞれ独立して動くことも、背負いやすさのメリットになっています。背カンもスライド式を標準装備。子どもの成長や季節ごとの服装に関わらず、無理なくランドセルを背負える設計です。

黒川鞄の会社情報

本社住所 富山県富山市総曲輪3丁目 6-15-8
店舗展開エリア 富山・銀座
各店舗の営業時間 ・黒川鞄店本店/10:00~16:00
・東京銀座 黒川鞄/10:00~16:00
展示会情報 2020年は、1月から4月上旬まで出張展示会を開催。
故意の破損も対象内
「6年保証」付き
ランドセル比較

故意・原因不明の破損であっても、無償修理・交換に対応しているランドセルメーカーを比較しました(2020年12月調査時点)。各社のこだわりはもちろん、軽さや価格についてもチェックしておきましょう。

「万が一」を想定した
親目線な安全設計
池田屋
池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=31&class_id=1390)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=28&class_id=1358)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=35&class_id=1423)

価格
49,500円~
軽さ
1,100~1,300g
こだわり
80kgの負荷をかけても
変形しない丈夫さ
革ブランドの
風格とこだわり
土屋鞄
土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/case-leather/products/nu06cab)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/premium_cordovan/products/um04bob)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/antique_cordovan/products/um03bkb)

価格
64,000円~
軽さ
1,160~1,490g
こだわり
防水・防湿ケアで変わる
革の色味と愛着
6年間の思い出になる
セレクトオーダー
生田
生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/pentas/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/koba-hana/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/six-colors/lavender-fog/)

価格
52,500円~
軽さ
1,380~1,460g
こだわり
多彩な組み合わせで
人と被らないデザインに