子供を守る丈夫さで比較 パパママ安心・6年間愛せるランドセル選びのススメ » ランドセルメーカーの口コミをまとめました » KOKUYO×あんふぁん

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KOKUYO×あんふぁん

KOKUYO×あんふぁんは、ママの声を集めて子供のことを考えて開発されたランドセルです。KOKUYO×あんふぁんのランドセルの特徴は、収容力の高さ。ワイドサイズでたっぷり入るので、すべての荷物をランドセルに入れることができます。

デザインやカラーもスタンダードでシンプルなものが多いので、1年生から6年生まで飽きずに使用することができます。

KOKUYO×あんふぁんキャプチャ

引用元:「KOKUYO×あんふぁん」公式HP
https://enfant.living.jp/osaka/randoseru/product/rakuroku.html

KOKUYO×あんふぁんキャプチャ

引用元:「KOKUYO×あんふぁん」公式HP
https://enfant.living.jp/osaka/randoseru/product/rakuroku.html

KOKUYO×あんふぁんキャプチャ

引用元:「KOKUYO×あんふぁん」公式HP
https://enfant.living.jp/osaka/randoseru/product/rakuroku.html

ランドセルシリーズと価格

らくろくランドセル 68,200円
スポーツエディション 59,400円
ベーシックモデル 55,000円~
スイーツコレクション 59,400円

「KOKUYO×あんふぁん」のランドセルを購入した ママパパの口コミ

元気な男の子のため、6年間しっかり使えるように、とにかく丈夫であることも重視していたので、丈夫な素材、作りであることも魅力に感じました。
背負ったときに、「軽い」と言っていたこともポイントでした。

引用元:コクヨのランドセル2022(https://enfant.living.jp/osaka/randoseru/voice.html)

できるだけ手ぶらで歩けるよう、容量の大きさを重視してランドセルを探しました。見た目の大きさは同じぐらいでも、入る量は結構違うので要注意でした。

長く使ってほしいのでシンプルなデザインのもので、娘の大好きなピンクも3色のバリエーションから選べたのが良かったです。

引用元:コクヨのランドセル2022(https://enfant.living.jp/osaka/randoseru/voice.html)

「KOKUYO×あんふぁん」のランドセルの特徴

マチが広くて大容量なランドセル

広いマチで大容量なランドセルがKOKUYO×あんふぁんの特徴です。マチと縦幅を広く取ったことで、従来のランドセルと大きさは変わらないのに、1.82リットルも容量が増加しました。これまでランドセルに入らず肩にかけていた水筒や、手で持っていた上履き袋なども楽々収納。ランドセル一つで通学できるようになります。A4サイズのファイルも楽に収納可能です。

容量が多く荷物が入る分、重さが子供の負担にならないような工夫もされています。ベルトの両サイドには柔らかいクッションを設置。肩への食い込みを防ぎます。肩ベルトは左右にスライドするため、成長して体が大きくなっても楽に背負うこと可能です。

職人の手作りで軽い・丈夫・長持ち!

肩ベルトの取り付け作業など、耐久性にとって重要な部分は職人がひとつひとつ手作業で行っています。KOKUYO×あんふぁんのランドセルに使用されている素材は、軽くて丈夫なクラリーノです。クラリーノは6年間安心して使用できるよう、厳しい基準をクリアした素材です。防水性が高いので雨の日でも安心。濡れてもさっとふき取るだけで、簡単にお手入れが完了します。

子どもが毎日使うものだからこそ、軽くて丈夫で長持ちであることにこだわって作られています。

シンプルでスタンダードな飽きの来ないデザイン

KOKUYO×あんふぁんが取り扱うランドセルは、シンプルで飽きの来ないデザインが豊富です。シンプルな中に個性をプラスできるよう、カラーのステッチや内貼りのデザインにこだわってオリジナリティを出しています。シンプルなデザインは、6年間使用するランドセルにピッタリ。6年生になっても飽きずに大切に使用することができます。

最近女の子に人気のラベンダーカラーやパール感のある素材のアイテムも取り扱っているので、お気に入りの一点を見つけてみてください。

毎日安全に使える工夫

毎日安全に通学できるよう、細部にまでこだわって作られています。前ポケットの内側には、鍵を取り付けられる金具を設置。金具に引っ掛けて内ポケットの中にしまえば、鍵を落とす心配がありません。また、肩ベルトには防犯ブザーが取り付けられるDカンを搭載しています。Dカンは左右両方に取り付けられているため、利き手で瞬時にブザーを鳴らすことができます。サイドについたナスカンには、強い力で引っ張ると外れる工夫がされており、遊具などに引っかかってけがをする危険を防ぎます。

子どもに負担をかけない「KOKUYO×あんふぁん」の工夫とは?

KOKUYO×あんふぁんのランドセルは、荷物がすべて入る大容量。水筒やiPadもすっぽり入るサイズなので、通学時に両手が空きます。マチが大きいため荷物の出し入れもしやすく、通学準備もスムーズにできそうです。

背中にピタッとフィットする自立式背カンを搭載しているため、たくさん荷物を入れても方への負担が少ないのもポイントです。ランドセルには中仕切り付きなので、荷物が少ない日は仕切りを使えばガタつきを防ぐことができます。

「KOKUYO×あんふぁん」の会社情報

本社住所 東京都千代田区神田神保町一丁目7番1号 神保町NSEビル7階
店舗展開エリア 全国
各店舗の営業時間 各店舗によって異なる
展示会情報 要問い合わせ
故意の破損も対象内
「6年保証」付き
ランドセル比較

故意・原因不明の破損であっても、無償修理・交換に対応しているランドセルメーカーを比較しました(2020年12月調査時点)。各社のこだわりはもちろん、軽さや価格についてもチェックしておきましょう。

「万が一」を想定した
親目線な安全設計
池田屋
池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=31&class_id=1390)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=28&class_id=1358)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=35&class_id=1423)

価格
49,500円~
軽さ
1,100~1,300g
こだわり
80kgの負荷をかけても
変形しない丈夫さ
革ブランドの
風格とこだわり
土屋鞄
土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/case-leather/products/nu06cab)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/premium_cordovan/products/um04bob)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/antique_cordovan/products/um03bkb)

価格
64,000円~
軽さ
1,160~1,490g
こだわり
防水・防湿ケアで変わる
革の色味と愛着
6年間の思い出になる
セレクトオーダー
生田
生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/pentas/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/koba-hana/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/six-colors/lavender-fog/)

価格
52,500円~
軽さ
1,380~1,460g
こだわり
多彩な組み合わせで
人と被らないデザインに