子供を守る丈夫さで比較 パパママ安心・6年間愛せるランドセル選びのススメ » ランドセルメーカーの口コミをまとめました » イオン(かるすぽ)

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イオン(かるすぽ)

軽々背負えて荷物がすっぽり入る、イオンのかるすぽ。かるすぽには3つのシリーズがあり、シリーズごとにデザインやカラーを豊富に取り揃えています。

かるすぽシリーズの特徴は、なんといっても背負いやすさです。荷物をたくさん入れても重さを感じにくいよう、背カン・肩ベルトを搭載しています。269万通りのデザインから選べるカスタマイズランドセルも大人気。好きなカラー・デザインの組み合わせで、オリジナルランドセルを作ることができます。

イオン(かるすぽ)キャプチャ

引用元:「イオン(かるすぽ)」公式HP
https://www.aeonretail.jp/kidsschool/lineup/mirai_pocket/chuchu/

イオン(かるすぽ)キャプチャ

引用元:「イオン(かるすぽ)」公式HP
https://www.aeonretail.jp/kidsschool/lineup/miraclein/ivy/

イオン(かるすぽ)キャプチャ

引用元:「イオン(かるすぽ)」公式HP
https://www.aeonretail.jp/kidsschool/lineup/miraclein/elegant/

イオン(かるすぽ)キャプチャ

引用元:「イオン(かるすぽ)」公式HP
https://www.aeonretail.jp/kidsschool/lineup/hanamaru24/hanamaru24_j/

ランドセルシリーズと価格

みらいポケット トゥインクルホロスコープ
FLATCUBE(タブレットケース付)
71,500円
みらいポケット ハイテクスポーツ
FLATCUBE(タブレットケース付)
71,500円
みらくるin EVERフィット GIRL 66,000円
みらくるin EVERフィット BOY 66,000円
みらくるin スポーツ 52,800円
はなまるランドセル24 30,800円

「イオン(かるすぽ)」のランドセルを購入した ママパパの口コミ

他のランドセルより安くて心配でしたが、職人さんの手作りで丁寧な仕上げで、色の展開も多く選びやすかったです。

実際に周りの評価も良く、5万以上のランドセルと差ほどかわらず、知人は満足していました。

これらの情報から購入を決断しました。

近年では、3万から5万以内のランドセルで十分だと思いました。

引用元:みん評(https://minhyo.jp/aeon-randoseru)

我が家は姉弟が年子なのですが、二人とも同じブランドで色違いのランドセルです。姉の時は近所のイオンで気軽に買えるという理由で購入を決めました。値段もとてもお手頃でした。背負ってみても高級ブランドと重さも変わらず使用する本人も違いが分からずでした。入学し実際使ってみてもたくさん収納もあり肩への負担も軽くてかるすぽという名前ピッタリでした。6年間使うものなので好みが変わっても問題のないワンポイントがある程度のシンプルなデザインも良かったです。弟も迷いなく同じものを購入しました。使用して4年目ですが壊れることもなく安心して残り2年使えると思います。

引用元:みん評(https://minhyo.jp/aeon-randoseru)

「イオン(かるすぽ)」のランドセルの特徴

最大20.5㎝の総マチ幅!

かるすぽのミラクルinシリーズには教科書などを入れるメインの大マチと、小物類を収納できる小マチがあります。通常時の小マチは3センチ幅ですが、荷物が多い日には最大8㎝にまで伸び縮みが可能です。大マチと小マチの最大幅は、20.5㎝。荷物が大量にある日でも、楽に収納できる大きさです。

かるすぽシリーズは、どのランドセルを選んでも総マチ幅は15cm以上を確保しています。

情報参照元:イオン(https://www.aeonretail.jp/kidsschool/)

背負いやすく使いやすい

肩ベルトや背カン、背当てなど、子どもがランドセルを背負いやすい工夫がされています。背中にぴったりフィットするので、長時間背負っていても負担に感じません。ランドセル内部には仕切りが装着できるようになっており、荷物が少ない日は仕切りを使用してガタつきを防止します。

6年間使える強いランドセル

ひとつひとつ丁寧に作られたメイド・イン・ジャパンのランドセル、かるすぽ。6年間安心・安全に使用できるよう、型崩れしにくい補強が施されています。元気いっぱいの子供が使用してもへこたれない強さで、6年間長く愛用できるランドセルです。マチ部分の上部には特殊プレートが装備されており、外からの圧力もしっかりガードします。

子どもに負担をかけない「イオン(かるすぽ)」の工夫とは?

体に優しい工夫がたくさんのかるすぽシリーズ。重量は980g~1,390gで軽量化されており、負担を減らせるようこだわって作られています。

背当て部分にはクラリーノ ロベニカなど通気性の良い素材を採用し、背中の蒸れを防ぎます。熟練のランドセル職人がミシンで縫い上げたランドセルは、コンパクトなのに大容量。荷物はたっぷり入るのに軽く、毎日の負担を軽減します。

情報参照元:イオン(https://www.aeonretail.jp/kidsschool/karusupo_quality/)

「イオン(かるすぽ)」の会社情報

本社住所 千葉県千葉市美浜区中瀬1-5-1
店舗展開エリア 全国
各店舗の営業時間 店舗によって異なる
展示会情報 要問い合わせ
故意の破損も対象内
「6年保証」付き
ランドセル比較

故意・原因不明の破損であっても、無償修理・交換に対応しているランドセルメーカーを比較しました(2020年12月調査時点)。各社のこだわりはもちろん、軽さや価格についてもチェックしておきましょう。

「万が一」を想定した
親目線な安全設計
池田屋
池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=31&class_id=1390)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=28&class_id=1358)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=35&class_id=1423)

価格
49,500円~
軽さ
1,100~1,300g
こだわり
80kgの負荷をかけても
変形しない丈夫さ
革ブランドの
風格とこだわり
土屋鞄
土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/case-leather/products/nu06cab)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/premium_cordovan/products/um04bob)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/antique_cordovan/products/um03bkb)

価格
64,000円~
軽さ
1,160~1,490g
こだわり
防水・防湿ケアで変わる
革の色味と愛着
6年間の思い出になる
セレクトオーダー
生田
生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/pentas/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/koba-hana/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/six-colors/lavender-fog/)

価格
52,500円~
軽さ
1,380~1,460g
こだわり
多彩な組み合わせで
人と被らないデザインに