子供を守る丈夫さで比較 パパママ安心・6年間愛せるランドセル選びのススメ » ランドセルメーカーの口コミをまとめました » ふわりぃ

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ふわりぃ

1948年創業以来、1300万人以上が使用してきたランドセルメーカー「ふわりぃ」。代表的なシリーズはもちろん、実際に「ふわりぃ」のランドセルを購入したママパパの口コミもまとめています。ぜひ参考にしてみてください。

ふわりぃ_プラチナセレクト 男児

引用元:ふわりぃ 公式サイト
https://fuwarii.com/products/detail/152

ふわりぃ_スーパーフラッシュ 男児

引用元:ふわりぃ 公式サイト
https://fuwarii.com/products/detail/221

ふわりぃ_プレミアムコレクション 男児

引用元:ふわりぃ 公式サイト
https://fuwarii.com/products/detail/96

ふわりぃ_プラチナセレクト 女児

引用元:ふわりぃ 公式サイト
https://fuwarii.com/products/detail/156

ふわりぃ_スーパーフラッシュ 女児

引用元:ふわりぃ 公式サイト
https://fuwarii.com/products/detail/233

ランドセルシリーズと価格

プラチナセレクト 男児 通常価格63,800円(税込)
スーパーフラッシュ 男児 通常価格63,800円(税込)
プレミアムコレクション 男児 通常価格63,800円(税込)
プラチナセレクト 女児 通常価格63,800円(税込)
プレミアムコレクション 女児 通常価格63,800円(税込)
トレーズ 女児 通常価格63,800円(税込)

ふわりぃのランドセルを購入した ママパパの口コミ

値段が手頃だし、デザインも可愛い。また昔と違って、「ふわりぃ」のランドセルはオートロックなので、荷物が飛び出してしまうこともありません。

参照元:ランドセルの通知表(https://www.randoseru-report.com/fuwarii/)

きせかえ可能なランドセルは、ふたの部分を手軽に交換できるが、一方で普通の使用中に外れやすいこともない。1年半使用しても、へたりもないです。

参照元:ランドセル教室(https://randoseru-kyousitsu.com/fuwarii/)

ランドセルを雑に扱う我が子ですが、傷はなく購入時のまま。壊れた、という口コミが信じられません。

参照元:ランドセル教室(https://randoseru-kyousitsu.com/fuwarii/)

100m先のライトも反射する「720度全反射」のランドセル。学童保育を利用するため、暗い帰り道でも光ってくれることが安心でした。

参照元:ランドセル教室(https://randoseru-kyousitsu.com/fuwarii/)

ふわりぃのランドセルの特徴

丈夫さへの工夫

「ふわりぃ」のランドセルは、1948年の創業以来、1300万人が使用してきた老舗のランドセルだけあって、丈夫さにもこだわりがあります。潰れない工夫が様々な部分に施されており、例えば、ランドセル本体を3方向から補強する「エフセルエコライト」という芯材は、とっても軽くてしなやか。開口部もガッチリとガードしてくれるため、結果、ランドセルに50kgの負荷をかけるという耐久試験にもクリアしているほどです。

安全性への工夫

「ふわりぃ」が採用している反射材は、「720度全方向反射」。水平360度、垂直360度、いずれの方向から向けられた光でも、しっかりと反射してくれます。さらに、およそ100m離れた場所からも自動車のライトを反射するため、暗い夜道でもドライバーに子どもの存在を知らせます。また、ランドセルを背負う子どもが怪我をしないように、ピン先が外に出ない安全バックルも採用。肩ひも部分にも防犯ブザーを装着できるフックを装備しています。

色やデザインの工夫

「カッコイイ」が好きな男の子、「可愛い」が好きな女の子。「ふわりぃ」では、それぞれの好みにあった豊富なランドセルシリーズを展開しています。合わせて24種類ものモデル展開があるため、好みのモデルを選べます。またオーダーメイドを検討しているなら、13項目を選べる「フルオーダーメイド」、10項目から選べる「イージーオーダーメイド」などがおすすめ。自分が気に入ったデザインを組み合わせてオリジナルのランドセルを注文できます。

子どもに負担をかけない 「ふわりぃ」の工夫とは?

「子ども第一主義」を掲げる「ふわりぃ」のランドセル は、軽くて背負いやすい。背中まわりのフチをカットして約50gの軽量化を実現しながら、肩ベルトのズレを防止する「チェストベルト」、付け根の立ち上げ設計でぴったり背中にフィットする「ふわりぃ背カン」、4種類から選べる「ふわりぃ肩ひも」などなど、背負いやすさへのこだわりに余念がありません。1948年から鞄の製造を行い、1969年には生産量が業界トップ※1になったこともある「ふわりぃ」ならではの工夫ですね。

※1 参考:ふわりぃ公式(https://fuwarii.com/help/about)

ふわりぃの会社情報

本社住所 東京都千代田区東神田2-10-16
店舗展開エリア 全国展開(北海道~沖縄まで)
各店舗の営業時間 ・ふわりぃ公式オンラインショップ
受付時間:9:00~17:00
展示会情報 2020年は、4月~6月開催の「ランドセルわくわくフェスティバル」に出展。独自の「ふわりぃ展示販売会」は、4月~8月まで開催。
故意の破損も対象内
「6年保証」付き
ランドセル比較

故意・原因不明の破損であっても、無償修理・交換に対応しているランドセルメーカーを比較しました(2020年12月調査時点)。各社のこだわりはもちろん、軽さや価格についてもチェックしておきましょう。

「万が一」を想定した
親目線な安全設計
池田屋
池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=31&class_id=1390)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=28&class_id=1358)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=35&class_id=1423)

価格
49,500円~
軽さ
1,100~1,300g
こだわり
80kgの負荷をかけても
変形しない丈夫さ
革ブランドの
風格とこだわり
土屋鞄
土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/case-leather/products/nu06cab)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/premium_cordovan/products/um04bob)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/antique_cordovan/products/um03bkb)

価格
64,000円~
軽さ
1,160~1,490g
こだわり
防水・防湿ケアで変わる
革の色味と愛着
6年間の思い出になる
セレクトオーダー
生田
生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/pentas/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/koba-hana/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/six-colors/lavender-fog/)

価格
52,500円~
軽さ
1,380~1,460g
こだわり
多彩な組み合わせで
人と被らないデザインに