子供を守る丈夫さで比較 パパママ安心・6年間愛せるランドセル選びのススメ » ランドセルメーカーの口コミをまとめました » conosaki(このさき)

公開日: |最終更新日時:

conosaki(このさき)

conosaki(このさき)は昭和59年創業の革製品メーカーである株式会社榮伸(えいしん)が手掛けるランドセルのブランドになります。ランドセルの他にも、スクールバッグやビジネスバッグなどを手掛けており、企画、製造から販売まですべての工程を自社で行っているのが大きなこだわり。

もちろん豊富な種類やカラーを取り揃えていますが、なかでも注目は「つむものシリーズ」という、和風の趣や装飾を施したモデルをラインアップしている点。またオーダーメイドにも対応しています。

引用元:conosaki(このさき)公式HP
https://conosaki.net/i/clb_quartzblue

引用元:conosaki(このさき)公式HP
https://conosaki.net/i/c_sweetpink

引用元:conosaki(このさき)公式HP
https://conosaki.net/i/h_kurenaitsutsuji

ランドセルシリーズと価格

basie 55,000円(税込)~
coloris -カラリス-  68,000円(税込)~
つむもの  68,000円(税込)~
オーダーメイドランドセル 68,000円(税込)~

conosaki(このさき)のランドセルを購入した ママパパの口コミ

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息子の希望が形は『半かぶせ』色は『キャメル』だったので、カタログやネットで希望に沿ったランドセルを探して絞っていきました。絞ったランドセルの中から私が使い易そうなものを選び、最後に息子に選んで貰いました。機能性も引かれましたが、デザインも大きくなっても飽きずに使えそうなので親子で気に入りました!!

引用元:ランドセルの通知表(https://www.randoseru-report.com/conosaki/)

conosakiのランドセルを購入しました。いろいろなメーカーのものを検討しましたが、他にはないデザインが美しくてこちらに決めました。最近のランドセルは荷物がたくさん入るので、軽さと背負いやすさも考慮して選びました。もうすぐ1年経ちますが、キズや型崩れは気になりません。

引用元:ランドセル教室(https://randoseru-kyousitsu.com/conosaki/)

conosakiは和のデザインで幼稚すぎず、フィットちゃん背カンのお陰なのか、他に試したランドセルよりも軽くて背負いやすいとのことだったので購入を決めました。ランドセルは風呂敷に包まれて届いたのですが、その風呂敷がとても素敵で細部までこだわっているなと感心致しました。

引用元:ランドセル教室(https://randoseru-kyousitsu.com/conosaki/tsumumono/)

conosaki(このさき)のランドセルの特徴

「総合鞄ファクトリー」ならではの、洗練された雰囲気

conosaki(このさき)を手掛けている株式会社榮伸(えいしん)は自らを「総合鞄ファクトリー」と自負しており、企画、製造から販売まですべての工程を自社で完結しているのが大きなこだわり。高い技術力と豊富な経験によって、ハイセンスかつ高品質を製品を生み出しています。

和の趣を取り入れた「つむものシリーズ」をラインアップ

conosaki(このさき)ならではの特徴であり、大きな注目点と言えるのがこの「つむものシリーズ」になります。本体の内部やかぶせ裏に和柄を施しており、また女の子向けの「華」では着物を彷彿させるデザイン、男の子向けの「鎧」では鋲のアクセントや矢羽の刺繍が施されているといった具合。まさに独自の個性と言えるでしょう。

業界初の「ミラくるっロック」を装備

conosaki(このさき)のランドセルには、製造元である株式会社榮伸が独自に開発し実用新案権を所有するオリジナルシステム「ミラくるっロック」を採用しています。錠前を合せれば自動でカチッとロックがかかるワンタッチ方式で、鍵を締め忘れる心配がなく、また歩行中に鍵が開いてしまうこともないとアピールされています。

子どもに負担をかけない 「conosaki(このさき)ランドセル」の工夫とは?

conosaki(このさき)のランドセルは、背カンに「フィットちゃん」を採用。お子さんが背負った時に肩をやさしく巻き込むよう、ベルトが⾃然に起き上がる仕組みとなっており、背中全体で⽀えることで、肩にかかる重さを軽減しています。またお子さんの体格が大きくなっても調整できるよう、左右にスライドする方式となっています。

conosaki(このさき)の会社情報

本社住所 東京都中央区日本橋富沢町8-6
店舗展開エリア 東京 横浜 大阪(期間限定ストアを名古屋と福岡に展開)
各店舗の営業時間 11:00~20:00(土日祝は事前予約制)
展示会情報 公式ホームページ上で告知
故意の破損も対象内
「6年保証」付き
ランドセル比較

故意・原因不明の破損であっても、無償修理・交換に対応しているランドセルメーカーを比較しました(2020年12月調査時点)。各社のこだわりはもちろん、軽さや価格についてもチェックしておきましょう。

「万が一」を想定した
親目線な安全設計
池田屋
池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=31&class_id=1390)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=28&class_id=1358)

池田屋ランドセル

引用元:池田屋公式HP(https://www.pikachan.com/products/products/detail.php?product_id=35&class_id=1423)

価格
49,500円~
軽さ
1,100~1,300g
こだわり
80kgの負荷をかけても
変形しない丈夫さ
革ブランドの
風格とこだわり
土屋鞄
土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/case-leather/products/nu06cab)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/premium_cordovan/products/um04bob)

土屋鞄ランドセル

引用元:土屋鞄公式HP(https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/antique_cordovan/products/um03bkb)

価格
64,000円~
軽さ
1,160~1,490g
こだわり
防水・防湿ケアで変わる
革の色味と愛着
6年間の思い出になる
セレクトオーダー
生田
生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/pentas/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/koba-hana/)

生田ランドセル

引用元:
生田公式HP
(https://www.randsel.jp/
product/six-colors/lavender-fog/)

価格
52,500円~
軽さ
1,380~1,460g
こだわり
多彩な組み合わせで
人と被らないデザインに